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June 16 藍ちゃんへの応援メッセージ
アメリカで奮闘している藍ちゃんへの応援メッセージ
投稿者 ニューロドクター乱夢男 50代 @ 愛知県 :2007年06月02日 09:48 藍ちゃん、予選通過できてよかったです。 まずはほっとしました。 Ochoa選手はずばぬけていますね。 後半2日間、上位をめざしてください。 いつも応援しています。
投稿者 ニューロドクター乱夢男 50代 @ 愛知県 :2007年06月03日 02:55 藍ちゃん、最後の2ホール、ふんばりましたね。どうなることかと思いましたが。 明日のふんばりで、10位以内をめざしてください。 いつも、応援している神経内科医より。
投稿者 ニューロドクター乱夢男 50代 @ 愛知県 :2007年06月04日 07:35 藍ちゃん、お疲れ様でした。 最終日は難しいコンディションだったのかな?不本意な結果でしたが、十分休息をとり、来週に備えてください。 次回はファンの応援もさらに増すと思いますので、期待しています。 いつも応援している神経内科医より。
2007年06月04日 悔しい。
悔しいです。
悔しい 悔しい 悔しい 悔しい 悔しい!! 悔しい 悔しい 悔しい 悔しい 悔しい!! 何度思っても思い足りない。
ただ流れを変えたくて、最後まで諦めなかったけど 何も出来なかった。自分がほんとに情けない。
ほんとに悔しいです。
でもただ悔しかったで絶対に終わらせたくない。 必ず次のステップに出来るように踏ん張って耐えて こんな自分になんか絶対負けない。
絶対負けない!!! 投稿者 ニューロドクター乱夢男 50代 @ 愛知県 :2007年06月04日 23:06 藍ちゃん、このような激しい悔しさの吐露をこのブログで初めて見ました。 上位選手がはるか遠くにいるような感じですが、藍ちゃんは、最終日に実力を発揮できなかったですね。たまには、こういうこともあると思いますが。悔しさをばねに、次回以降の上位への再チャレンジを期待しています。 いつも心より応援している神経内科医より
投稿者 ニューロドクター乱夢男 50代 @ 愛知県 :2007年06月07日 00:53 プロアマ戦では、藍ちゃん本来の笑顔が復活したそうですね。 とても喜んでいます。 がんばってください。 いつも応援している神経内科医より。
投稿者 ニューロドクター乱夢 男 50代 @ 愛知県:2007年06月07日 23:10 日本人の藍ちゃんファンには、朗報です。藍ちゃん、がんばってください。 「米女子プロゴルフ協会(LPGA)のインターネット上の公式サイトに、日本語版ができることが6日、明らかになった。LPGAによると、サイトが英語以外に翻訳されるのは初めてで、8月から9月をめどに立ち上げるという。 全米女子プロ選手権に日本選手としてただ一人出場する宮里藍。本番を控え、アプローチの練習に励む 全米女子プロ選手権が行われる会場にこのほど、日本からサイト運営の担当者が訪れ、LPGA側と打ち合わせをして細部を詰めた。 担当の牧健氏によると、この計画は宮里藍の米ツアー参戦を見越して、約3年前にスタート。宮里が実際に米ツアーで奮闘していることも手伝い、実現の運びになった。牧氏は「相当数のアクセスが期待できる。軌道に乗れば、日本語版だけの企画も始めたい」と明るい見通しを口にした。(共同)」(2007年06月07日14時30分(asahi.com)より引用)
投稿者 ニューロドクター乱夢 男 50代 @ 愛知県:2007年06月09日 10:30 藍ちゃん、残念な結果になりました。1打差で予選落ちとは、ショックでした。 ゴルフって、難しいですね。最近、毎週試合があったので、疲れていたのでしょうか? 心身とも休養して、次回に備えてください。 いつも応援している神経内科医より。
6月15日藍ちゃんのブログから引用 「私のマネージャーが、トム・ワトソンの
投稿者 ニューロドクター乱夢 男 50代 @ 愛知県:2007年06月16日 02:09
藍ちゃんの元気なコメントを見て、安心しました。また、元気ももらいました。 ありがとうございます。 いつも応援している神経内科医より
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June 15 裁判員制度:たかじんのそこまで言って委員会裁判員制度について:「たかじんのそこまで言って委員会」 2007/06/10
先日、たまたまテレビをかけたら、裁判員制度のことがとりあげられていた。 裁判員制度は違憲であり、廃止すべきものであると思っている筆者にとっては、どのような主張がなされるか、興味深く番組を見ていた。
インターネットは、便利なもので、この番組に対する感想を書いている人たちがいた。最初の引用は被害者役を演じていた役者の話である。
「2年後からスタートする裁判員制度をテーマにして番組が進められます。「たかじんのそこまで言って委員会」。6月10日(日)昼1:30~今回も出演させていただきます。 30歳ぐらいの一人の女性が犯す殺人事件。それに判決を下す国民から選ばれた6人の民間人。事件の概要を視聴者に分かりやすくするためにイメージ映像が使われます。もちろん真実は誰も見ていません。分かっているのは事件後の現場。その事件の推理の中で登場する女性と被害者のやりとりを昨日撮影してきました。私は被害者役です。 男(被害者)はヤクザの幹部で、愛人がいます。愛人はDVで悩んでいました。そして遂に耐え切れず包丁で男を刺し殺してしまいます。これはイメージ映像ですから、男の顔は出来るだけ出したくない、というんですよ。トホだから、乱暴しているシーンでも、刺されて息絶えるシーンでも、私の顔は鼻から下しか写ってないと思います。」
愛人役が、高田万由子であったら、量刑は変わっていただろうと、コメントする人がいた。市民感覚は一様ではなく、市民を無理やりに討議に参加させ、無駄な時間を浪費することには大反対である。ただし、一部の人たちは、参加したいと思っているであろう。そういう人たちにやってもらえばいいのである。強制的に参加させることは、苦役を強いることで、憲法違反である。
橋下弁護士は証拠物件として死体の写真を見ることになるが、弁護士は前もって徹底的に見る訓練をするが、素人裁判員は大変だと述べていた。 素人裁判員は次のようなことで判断すればいいとも述べていた。 「本当のことを言っているかどうかの判断」 「感覚で刑を決めればいい」
検察側と被告側の主張が異なっていて、本当のことは判断することは、素人では難しい。裁判官でさえ、間違うことがあるではないか。人を殺せば必ず死刑とか、死刑制度は絶対反対の人が入り込むと、けんかになる可能性がある。感覚で刑を決めればいいなんて、いいかげんではないのか!
高田万由子が、被告からの報復に対しての懸念は正しい問題提起であった。 高田万由子は絶対に裁判員になりたくないと主張していた。顔を覚えられていると、出所後にお礼回りに来る可能性があり。被告の関係者からもねらわれるのではないかと思う。
日当1万円とは安すぎる!せめて、裁判官の給与と同じ比率の日当を与えるべきだ。危険手当も必要だ。
秘密保持の件だが、ブログが大流行している時代に、自分の担当した事件をブログに書き記す人たちが大勢出てくるであろう。2チャンネルでの暴露記事は当たり前になり、訴訟合戦が起こるかもしれない。
この制度の中途挫折を期待している。
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June 07 コムスンの親会社のGood will はEvil willだ!
コムスンの親会社のGood willの本心は Evil willだ!
今回の一連の動きを見て、憤りを感じた。子会社へのコムスンの譲渡は、和歌山県知事が述べているように、脱法行為であり、正義に反する。営利企業が介護事業に参入することを認めたことが間違いであった。
本社のGood willの本心は Evil willだ! 普通は責任者が記者会見を開いて、申し訳ありませんでしたと謝罪するのが筋だろう。
こんな会社はつぶすべきだ! http://blog.with2.net/link.php/36571(ブログランキングに投票をお願いします)
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